ダヴィネスのヘアマスク ダヴィネスのヘアマスク

静電気・ぱさつきの正体は“冬の蓄積ダメージ”

2月、冬の終わりを感じ始める頃。髪の違和感にふと気づくことがあります。
静電気が起きやすい、毛先がパサついてまとまらない、ツヤが戻らない。
こうした変化は単に乾燥のせいだけではなく、冬の間に少しずつ積み重なったダメージの兆しかもしれません。

ダヴィネスのヘアケアは、目の前の悩みだけでなく、「なぜ今、それが起きているのか」に目を向けることを大切にしています。

季節の変わり目は、髪の悩みを感じ取りながら、日々のお手入れを見つめ直すタイミングです。

静電気は、
髪からのメッセージ

マフラーをした女性

静電気は、乾燥しているから起きる。
それだけではありません。
髪表面のキューティクルが乱れていると、空気の乾燥やマフラーなどの摩擦によって、より静電気が発生しやすくなります。
広がり、絡まり、切れ毛。これらはすべて、冬の環境とダメージが重なった結果として現れる変化です。

光を取り戻す|ツヤケア 冬を越えた髪は、どこかくすんで見えることがあります。
その原因のひとつとして、キューティクルの乱れが考えられます。

オイ ヘアバター

『オイ ヘアバター』

なめらかなツヤ髪に導くヘアマスク
髪の表面を整え、光を美しく反射する髪へ。
こっくりとした濃厚なバターが、驚くほどのツヤと指通りを叶えます。

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冬の終わりに必要なのは
「整える」ケア

マフラーをした女性

ダヴィネスが大切にしているのは、ダメージを一時的に隠すのではなく、髪の構造とバランスを整えることです。
冬の間に蓄積したダメージには、髪の変化や状態に応じたケアが必要です。

これ以上傷ませないために|毛先ケア 切れ毛や枝毛は、髪からのSOS。
特に毛先は、冬の摩擦ダメージが集中する場所でもあります。

ダヴィネスエッセンシャル ヌヌ ヘアマスク

『ダヴィネスエッセンシャル
 ヌヌ ヘアマスク』

冬の悩みに寄り添うダメージケア用ヘアマスク
摩擦ダメージから髪を守り、ダメージをためにくい状態へ。
切れ毛や枝毛を予防し、毛先までケアの行き届いた美しい髪に仕上げます。

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マフラーとニット帽が、
髪に残したもの

マフラーをした女性

寒い季節、私たちは身を守るためにマフラーを巻いたり、ニット帽を被ったりします。
特に影響を受けやすいのは、首元・後頭部・毛先。
日々の摩擦でキューティクルは少しずつ乱れ、髪内部のたんぱく質や潤いが流出しやすくなります。

これまではマフラーやまとめ髪に隠れて目立たなかったダメージも、冬が終わる頃には、髪のごわつきやツヤ不足としてはっきりと感じられるようになります。

内側から、髪を立て直す|内部補修ケア 摩擦によって、髪の芯を支えるケラチンがダメージを受けやすくなります。
ハリやコシのなさが気になるときは、髪の内部補修を意識したお手入れを。

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『ナチュラルテック ヘアパック<N>』

ケラチン配合の集中トリートメント
髪の内側に必要な成分を補い、しなやかさと強さのバランスをサポートします。

*:加水分解コメタンパク(ヘア・スキンコンディショニング成分)

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次の季節につながる、
冬の終わりのお手入れ

冬の終わりは、次の季節への準備期間。
いま、髪を整えておくことが、これからの春の紫外線や環境変化から髪を守る一歩になります。

自然体で、誠実に。ダヴィネスとともに、季節に寄り添うヘアケアを始めてみませんか。

2026.2.6