「オーセンティック」をもっと心地よく。
植物由来のやさしさを全身に
髪に、肌に、身体に。
「オーセンティック」は、一本で日常のあらゆるシーンに寄り添うマルチユースシリーズです。
このコラムでは、正しい使い方から、サロンのプロや長くご愛用いただいている方の声まで、
「オーセンティック」シリーズをより深く楽しむためのヒントをお届けします。
まだ髪だけに使っていますか?

植物由来99%の『オーセンティック オイル』。
その使い方は、ヘアスタイリングにとどまりません。
髪だけでなく、顔やボディ、指先まで。
毎日のケアに取り入れられる様々な使い方をご紹介します。
『オーセンティック オイル』
マッサージオイルとして
朝、目覚めたときの顔のむくみが気になる方に。
一日の終わりの、すっきりしたい顔まわりにも。
ネイルオイルとして
乾燥しやすい爪や甘皮まわりをしっとりケア。
少量をやさしくなじませて、ツヤのあるすこやかな指先へ。
『オーセンティック バター』
シャンプー前のプレパックとして
乾燥が気になる髪には、シャンプー前のプレパックを。
髪全体になじませたら、最短5分~10分ほどおいてから洗い流します。
かかとの集中ケアとして
乾燥しやすいかかとをやさしく包み込みます。
靴下を履いてしばらくおくと、より効果的です。
スタイリングだけでなく、シャンプー前のヘアパックも試してみました。
乾いた状態で10分程置き、洗い流していつものシャンプーへの流れです。毛先のしっとり滑らかなことと言ったら最高の仕上がりになり、改めて人気の良さを実感しました。容量が多いですが多方面に使えて非常に便利だと思います。
正しい使い方

ドライヤー前のオイル使い、実は逆効果なことも。
洗い流さないトリートメントとして、ドライヤー前にオイルをなじませる方も多いのではないでしょうか。
実は「オーセンティック」のオイルとバターは、保湿成分を豊富に含む設計のため、
ドライヤー前に使うと、髪をコーティングして水分の蒸発を穏やかにすることがあります。
その結果、乾かすのに時間がかかったり、仕上がりが重くなったりする可能性も。
「オーセンティック」オイル・バターのおすすめは、
乾いた髪の仕上げに、毛先を中心に軽くなじませること。
スタイリングのツヤ感や束感を美しく引き出すのに適しています。
『オイ ミルク』
ダヴィネスでは、熱から髪を守りながら乾かしたいときは、『オイ ミルク』をおすすめしています。
熱ダメージからの保護をサポートする処方で、しなやかさと潤いを与えながら柔らかな質感に整えます。
プロが選び続ける理由
世界90カ国以上のサロンで取り入れられているダヴィネス。
「オーセンティック」は発売から15年以上、サロンの現場でも長く愛され、取り入れられてきました。
その理由は、シンプルです。
植物由来成分90%以上という処方でありながら、
確かな仕上がりが得られること。
そして、誰にでも自然になじむ、奥行きのある香り。
プロが現場で使い続けるのは、
安心して薦められる「本物のマルチケア」であるからです。
サロンのプロがおすすめする使い方は、
商品ページの動画でもご紹介しています。
『オーセンティック オイル』
スタイリング動画を見る
『オーセンティック バター』
スタイリング動画を見るご愛用者の声

やっぱり、ここに戻ってくる。
一度使って、しばらく離れて、また手に取る。
そんな方からの声が、たくさん届いています。
数年前にプレゼントでいただき、使用していました。
使い切ってからは色々なヘアオイルに浮気していましたが、どれもしっくり来ず。迷ったときに、また欲しくなりました。
他のオイルを時々試しますが、やはりオーセンティック オイルに戻りたくなります。
マルチに使えるのも良し、何よりこの香りに癒されます。
サロンで使ってもらったのがきっかけで購入しました。
ストレートにもパーマにも使えて、手に残ったぶんをそのままボディの保湿に。使い切るまでに時間がかかるほどコスパが良く、リピート確定です。
スタイリング剤としてオーセンティック オイルと一緒に使っています。
毎日良い香りを纏えて、気分が上がります。しっとりとしたのびやかなテクスチャーなのにベタつかず、万能なアイテムです。
レビューをお寄せくださった皆さま、いつもありがとうございます。
ぜひ、他のベストバイ商品についても、皆さまのご感想をお待ちしております。
髪から全身へ、心地よさをつなぐ
季節の変わり目、肌も髪も乾燥を感じはじめる頃に。
『オーセンティック オイル』と
『オーセンティック バター』。
幅広い使い方で、髪から全身まで、心地よいケアを。
長く愛され続けてきた理由を、ぜひ日々のケアで感じてみてください。
PICK UP
ピックアップ2026.9.1
![ダヴィネス[davines]](/img/usr/common/sitelogo_dv.png)
![コンフォートゾーン[comfort zone]](/img/usr/common/sitelogo_cz.png)


